【朝、鏡の前で脱ぎ捨てた】その服は、いらない。

モノの持ち方

整理収納アドバイザーFujinao(フジナオ)です。

朝、鏡の前で一度身につけてみたものの「なんか違う」と脱ぎ捨てた洋服。

その洋服はもう、なくてもいいかもしれません。

「いつか着るかも」

でも着てみるとなんだかしっくりこない。

だから、結局、着ない。

そんな洋服にクローゼットを占拠されてる。

なんでもいいや、と自分でもしっくりと来ない洋服を無理やり着てみた日に限って知り合いにばったり。

その「イマイチ服を着た私」が知り合いの中ではあなたのイメージとなる。

滅多に着たいと思わない。

着てもしっくり来ない。

知人に会うと恥ずかしい!と思う服。

手放してみたら、風通しが良くてスッキリした憧れのクローゼットが手に入るかもしれませんよ。

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