【身体は一つ】どうせ着るなら、好きな服。

モノの持ち方

学生時代、アルバイト先の制服を着ると「店員さんモード」に気分が切り替わったように。

スーツを着ると、少し背筋が伸びる気持ちになるように。

「服装」が人に与える影響は大きいと思います。

だから毎日着る服だって。

どうせ着るなら、好きな服がいい。

そう思って毎日大好きな服だけを着るようにしたら、クローゼットの中がスカスカになりました。

身体は一つしかないのだから、「本当に必要な洋服の枚数」なんて実はとっても少ないものなんですね。

昔持っていた洋服の量とは比べものにならないくらい僅かな枚数しか持っていないけれど。

気分が上がる洋服を毎日着ることができて、とっても幸せです。

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