日常

モノの持ち方

【部屋の景色が変われば】人生が変わる。

まだまだ暑い日もありますが、空は確実に秋に移り変わりつつあるように感じます。 最近、デスクワークが増えたせいか目の疲れを自覚することが増えてきました。 眼科で相談をしてみると「疲れ目で左目に若干乱視が入っていますね...
モノの持ち方

【使っていない空間は】傷みが早い。

転勤族の我が家。長期で帰省することも多いのですがその度に事件が起こります。その正体は…カビ。今回はカビが生えてしまった話と日頃のカビ対策についてお話します。
モノの持ち方

【旅行も、暮らしも】多用途に使えるモノを探す。

旅支度で「できるだけモノを減らそう、兼用しよう」と思うように毎日の暮らしでも兼用できるモノを使うように心がけると家の中はどんどん整っていきます。
モノの持ち方

【山も人生も】荷物は軽いほうがいい。

登山をする時、荷物が多いと疲れますよね。でも人生において部屋の荷物が多すぎると「疲れ」を感じる人も多いようです。背負う荷物が多いと「重たい」「疲れる」と感じるのは登山も人生も共通していることなのですね。
モノの持ち方

【トラブルは、良い思い出】持たないことは怖くない。

モノを捨てるのが怖い。何かあった時のためにモノは多ければ多い方が安心なのではないか。そんな風に考えていた時期もあったのですが、シンプルな生活を経て少しづつ考え方が変わってきました。今日はそんなお話です。
動線について

【机の上が片付いているから】パッと始められる。

サッとしまってパッと出すことができる。すぐに片付けられる。だから続けられる。このお片づけシステムが人生にもたらしてくれるプラスの効果は沢山あると思います。今日は、そんなお話です。
モノの持ち方

【学用品】一流選手は道具を大切にする。

長い夏休みが始まりました。Fujinao家の恒例行事は「道具の手入れ」。ランドセルや筆箱などを感謝を込めて息子達とお掃除しています。
キッチン

【生活とモノ】ちょっと足りないかな?くらいがちょうどいい。

「片付いている家」の共通点は「モノの量が少ないこと」です。では、どのくらいの量が「持つべき量の」目安になるのでしょうか?
お家ができるまで

【自然は】エンターテイメント。

インテリアにすぐ飽きてしまう。そんな方はこんな自然を取り入れたインテリアはいかがでしょうか?
キッチン

【この場所に収まるだけ】これが我が家の適正量。

「食器はどのくらいが適正量なの?」「どうやったら収まるの?」 そんな疑問を持った時に考えていただきたいのが「自分の家の空間」です。 空間に見合う量以上にモノを持つと途端に生活がしにくくなります。 今日は我が家のキッチン「適正量」をご紹介したいと思います。