日常

キッチン

【生活とモノ】ちょっと足りないかな?くらいがちょうどいい。

「片付いている家」の共通点は「モノの量が少ないこと」です。では、どのくらいの量が「持つべき量の」目安になるのでしょうか?
お家ができるまで

【自然は】エンターテイメント。

インテリアにすぐ飽きてしまう。そんな方はこんな自然を取り入れたインテリアはいかがでしょうか?
キッチン

【この場所に収まるだけ】これが我が家の適正量。

「食器はどのくらいが適正量なの?」「どうやったら収まるの?」 そんな疑問を持った時に考えていただきたいのが「自分の家の空間」です。 空間に見合う量以上にモノを持つと途端に生活がしにくくなります。 今日は我が家のキッチン「適正量」をご紹介したいと思います。
LIMIA

【子供の持ち物】お名前をつける時の便利技。

「あとで人に譲りたいから名前を書きたくないなぁ」という時に使える、マスキングテープを使った簡単なお名前付けの裏技です。
モノの持ち方

【モノを増やしたくない】学用品とミニマリストの仁義なき戦い

整理収納アドバイザーFujinaoです。 我が家の次男も小学一年生になり「学用品の波」がやってきました。 算数セット、防災頭巾、絵の具セット、鍵盤ハーモニカ、水泳セット…。 これらの学用品が夏休みになると一気にお家に戻っ...
モノの持ち方

【お金のかからない】1番の贅沢

自宅が片付いた空間だと一杯のインスタントコーヒーでもとっても美味しく感じます。 お金はかからないのに、そんな時間と空間が一番贅沢だなぁと思う今日この頃です。
動線について

【母の日と】母親業。

同じ「家事」「育児」をするのにも家の動線が整っているのといないのでは苦労の度合いが違います。「毎日忙しくて片付けまで手が回らない」と思うかもしれませんが本当に優先してやるべきことは実は「片付くシステム作り」だったりするんですよね。
動線について

【定位置管理】整理収納アドバイザーあるある?

長男が読みたいシリーズの本が揃った、少しだけ遠い図書館に足を伸ばしてみたり、書道の道具に名前付けをしたりする地味なGWを過ごしています。 夫は飛び石連休なので家族で過ごせる日があるだけでもありがたいGW。  書道の名前付けをして...